ローストビーフのタレの作り方は簡単!初心者でも大丈夫

食べ物・飲み物

ローストビーフを作ったらやっぱりタレも
美味しいものを作りたいですよね。

 

でもタレを作るのって、
ちょっと難しそうなイメージがありませんか?

ところが、実はあれとアレを組み合わせるだけで、
とってもローストビーフに合う
美味しいタレが作れちゃうんです。

 

そこで今回はローストビーフに使える
オリジナルのタレの作り方を紹介します!

ローストビーフのオリジナルタレを作るには市販のポン酢と大根おろしでOK!

ローストビーフを作ったら、
市販のポン酢と大根おろしさえあれば
とっても簡単に美味しいタレが作れちゃう
んですよ!

 

てっきりローストビーフって、
焼いた後の肉汁に色んな調味料を
混ぜるなどして作っていく、

っていうイメージがめっちゃ強いんですが、
実はそうでもないんですね。

シンプルに市販のポン酢と
大根おろしのおろしポン酢さえあれば、

ローストビーフがとってもサッパリと
美味しく食べられるので、
ぜひ試してみるといいですよ。

 

ちなみにここだけの話、大根おろしがなくても、
ポン酢だけでもローストビーフは
美味しく食べられます。

 

そのため、あえてタレは無理して別に作らずに、
ポン酢と大根おろしだけのシンプルなタレで
いただきましょう。

大根おろしをタレに使うので、
消化にも良いのですごく体にも優しいですよ!

もしくは和風ドレッシングにわさびや
すりおろしたニンニクなどを混ぜて、
オリジナルタレを作ってしまうのもおすすめ。

 

ちょっとパンチが聞いたタレで
ローストビーフを食べたい時は、

ニンニクチューブとポン酢混ぜたたけでも
十分美味しくなりますよ。

 

やっぱり市販のものと
上手く組み合わせをすることで、

ローストビーフのタレって簡単に作れるんですね!

 

ローストビーフの手作りタレでカロリーを抑えるなら!2つのコツ

 

ローストビーフを作ったのはいいけれど、
出来ればタレのカロリーを抑えておきたい…。

そんな時は焼いた後の肉汁を使わないことと、
先ほども紹介したように、

大根おろしを使ったタレを使う、
という2つのコツがあるんですよ!

 

確かに、肉汁を使ってしまうと
肉の脂も一緒に使うことになってしまい、
カロリーが高くなりそうですよね。

でもそれを使わずに、
ノンオイルドレッシングをタレとしてかけたり、
大根おろしにタレを使うことで、

とってもヘルシーかつ、
カロリーを抑えたタレになるので安心なんです。

 

でも元々、ローストビーフで使う肉は
霜降りでもない限り、赤身の肉でしたら

脂もそんなに多くないので、
タレのカロリーを気にする必要はありませんよ。

 

赤身の肉って霜降りよりヘルシーなので、
ぜひカロリーが気になる方も、
ローストビーフは安心して食べてくださいね!

 

まとめ

ローストビーフのタレをオリジナルで作るのなら、
市販のポン酢と大根おろしさえあればOK!

つまりおろしポン酢を作ることで、
ローストビーフがとってもサッパリ
美味しく食べることが出来るんですよ!

もしくは市販のドレッシングを使ったり、
パンチを出したい時は
ニンニクチューブを入れてもOK!

 

また肉汁をタレに使わないようにして、
大根おろしを使っていけば、

とってもヘルシーになるので、
カロリーも気にせずローストビーフを
食べられるでしょう。

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