雨の日の紫外線対策!日焼け止めだけじゃ間に合わない

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雨の日も紫外線が気になる方って、多くいますよね。

 

晴れている時だけでなく、
雨の日も紫外線はあるんです!!

 

紫外線があることは、
日焼け止めを塗った方が良いのかなぁ~って
疑問ですよね。

 

そこで今回は、雨の日の紫外線の量と日焼け止めは
必要なのかについて、ご紹介します。

 

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雨の日の紫外線の量はどれくらい?

雨の日って、どれくらいの紫外線があるのか気になります。

 

雨の日の紫外線の量は、
晴れの日の20%から30%ほどになると言われています。

 

雨の日は、当然晴れの日よりは
紫外線の量は少ないんです!

 

でも、地上に紫外線が降り注いでいるのは
変わりないですよね。

 

しっかりと紫外線対策をしないと
日焼けをしてしまう可能性はあります。

 

さらにもう一つ、天気だけでなく
季節によっても紫外線の量が違うことも注意が必要!

 

 

年間を通して、
6月と7月は紫外線の量が多い季節です。

 

 

紫外線を浴びる時間によっては、
雨の日にもかかわらず
冬の晴れた日よりも日焼けをしてしまうことがあります。

 

肌を守るために、季節や天気に関係なく、
紫外線対策をきちんとしましょう。

 

雨の日も日焼け止めは必要?

雨の日も日焼け止めは塗る必要ってあるのか気になります。

 

雨の日は、日差しや暑さを感じることはないけど、
長時間外出していて日焼けをした感じはしないですよね。

 

しかし、雨の日でも日焼け止めは必要なのです。

 

晴れの日と比べると、紫外線の量は減ってはいるものの、
紫外線のない日は存在しません。

 

ですから、完全に紫外線対策をしたいなら
雨の日も気は抜けないです。

 

しかし、晴れの日と同じような日焼け止めを
使う必要はないですよ。

 

日焼けをしたくない方は、
紫外線防止効果の高い日焼け止めを使いますよね。

 

夏場の快晴の日には、
紫外線B波を防止するSPF値の高い日焼け止めを
選びます。

 

でも、むやみにSPF値の高い日焼け止めを
使うのは良い方法とは言えません。

 

紫外線防止効果の高い日焼け止めは、
肌に大きな負担をかけてしまいます

 

雨の日は、普段使っているものよりも
SPF値の低い日焼け止めを使うので十分。

 

雨用、晴れ用、季節に分けて
何種類か揃えて使い分けることをおすすめしますよ!

 

まとめ

雨の日でも、紫外線が意外と多いことに
驚いた方もいらっしゃるかもしれません。

 

これらを参考にして、
雨の日でも紫外線対策をしっかりしてくださいね。

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