寒中見舞いを出す時期っていつからいつまでなん?知ってると便利!

スポンサーリンク
季節のイベント
スポンサーリンク

こんにちは^^ミッキーです。

今日は寒中見舞いをいつからいつまでに出したらいいのかなどについて、
詳しく書いていこうと思います。

 

慌ただしいこの時期、寒中見舞いを送る時期は決まっているので、

正しく知って相手に失礼のないようにしましょう^^

 

スポンサーリンク

寒中見舞いを出す時期は?

2019年の寒中見舞いの時期は、

1月8日(火)~立春の前日2月3日(日)までの間です。

 

この期間に、相手に届くようにすると大丈夫^^

 

お正月の行事がひと区切りする小正月の1月15日以降に投函するとイイ!^^

 

ちなみに、2月4日(月)立春を過ぎてからは「余寒見舞い」と言います。

 

余寒見舞いとは、立春を過ぎて暦の上では春ですが、
まだ寒さが残るので「余寒(よかん)」と言う。

相手への気づかいや体調をお見舞いする挨拶状を意味します。

 

2月下旬まで出すことができる程、期間が長いんです。

 

なので、1月は何かとせわしい時期なのでうっかり出し忘れても、
余寒見舞いとして出しても
大丈夫ですよ!

ただしあくまで送りそびれた場合で、後まわしにせずにしましょう^^;

 

寒中見舞いのはがきは?

年賀はがきが余って、寒中見舞いに使っちゃいそうだけど^^;

やっぱり普通の官製はがきを使うのがマナーです。

 

友達や親戚など普段から付き合いがあるなら、
特に何も思わないかもしれないですが、

無難な官製はがきで出した方がイイですね^^

 

郵便局で1枚5円の手数料で交換してくれます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

寒中見舞いを送る時期などについて、紹介しました。

季節を感じる挨拶状ですが、

現在は携帯やスマートフォンでさっと送れて楽だけど、
親しい友達に手書きで送ってみてはいかがでしょうか?

 

きっともっとイイ関係になるかもしれませんよ^^

季節のイベント
スポンサーリンク
この記事をシェアしよう♪
ミッキーをフォローする
気になる記事ある?